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手作りアンプ 小型ケースへの組みなおし
作成過程の写真を撮るのを忘れて作業に没頭していました。
また上手く音だしが出来ました。
まあ、当たり前ですけど。
180×130×40mmのタカチのケースをひっくり返した状態で使っています。
アルミが薄いので心配でしたが、問題なさそうです。
今、下のカバーは取り外しています。黒く塗装中です。
今回は、アルミに下地もスプレーしてみました。
おなじみのはらわたです。
コンデンサを横にしたら、薄く出来ることに気がつきました。
前より、高さも、奥行きも、幅も20mm小さく出来、シャーシと上のトランス等のバランスも良くなったつもりです。(自己満足)
しかし、配線が思うようにまとまっていません。前の配線を無理やり再利用したためです。
ちょっと写真写りが悪いですが、上から取りました。左右にCDケースがあるのがお分かりでしょう。下は、私の足です。
トランスがはみ出しているように見えますが、ちゃんとケースのサイズに収まってます。
小さくてかわいい感じですが、音は前のケースと変わってません。
前回は、電源部分をアルミでシールドしましたが、今回は、べたに配線しました。
一点アースは入力端子の部分で、変えてません。
下のカバーも装着した状態です。
右下にはロゴを付けています。
熊吉4号と名づけました。
電源投入後です。
ボリュームのところにイルミネーションが点灯します。
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