電子パーツの奥の小部屋へようこそ
先ほどのページからさらに奥の小部屋は、オタッキーな世界となります。

見てるだけで楽しいパーツ達 Part2
1000円のLED(16文字×2行) PSoCのライター

何気、新しいLCDかと思ったらLEDと書いてあります。へぇ〜。ということで、ゲットしてきました。電源のピンがさかさまです。注意します。
配線はLCDのときとほぼ同じで4ビットと8ビットモードも同じようです。表示バッファは40桁ある様子で、たぶん横にスクロールさせられるようです。早く点灯させてみたいですね。
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Cypressのライターです。先にCPUを買ったノリでライターも買ってしまいました。CPUが2個付いているようです。
PICやAVRとは全く違う様です。まだまだ理解していません。サンプルソースを見ても、何がどうなるかさっぱり??
900円の薄型LCD 大きさもピンもコンパチで550円
いつの間にかLCDの主(ぬし)のように店内では積み重なっています。バックライト付で薄くて、使い勝手が良さそうですが、このクソLCDはピン配置に注意が必要です。変則で連番ではありません。今までのLCDのつもりで、配線すると、発熱および、無応答となります。1個破壊、2個無事組み込み、それとこれが4個めです。
【追記】最近、これのバックライトがオレンジというやつが出てます。買うべきなんでしょうか?そういえば、40桁ってのも前はあったような?

バックライトがオレンジのLCDです。やっぱり買わずにいられませんでした。

 これは、つい最近(2007年9月くらいか?)登場したものです。ピン配置は今までのものとコンパチです。私も10月に気づいて、ゲットしておきました。このくらいの価格だと、まぁ良いか(なにがだよ!)と気楽に購入できます。(使いもしないのに?)
【追記】またまた見てしまいました。手にとっては見ていないのですが。800円のLCDです。左の900円が800円になったのか、はたまた、下の700円が800円になっただけかも知れません。
 
同じく550円デカ文字LCD 秋月の王道をばく進する元祖LCD
 こいつも最近見かけました、右上のLCDより1週間早くゲットしています。サイズは、1.4倍ほどです。一文字が8mmだそうです最近老眼がすすんだあなたにぴったりのバリアフリーLCDです。(意味やや不明?)
 これこそ、元祖700円LCDバックライト無しです。LCDといえば、これこそ定番です。H8/3048の「すぐに使える」という怪しいキットにも使われて(入ってるだけ)ものです。PIC−BASIC開発キットにも使われており、我が家でも主流となるLCDです。初めて文字を表示させ感動したのは、はるか昔。4つめが未開封で、この写真。
躊躇したグラフィックLCD 元祖バックライト付LCD
 以前より存在は知っていたものの、躊躇していたグラフィックLCD(バックライト付1,500円)です。一生使わずに腐るかと思っていましたが、これとPICで簡易オシロなるものを作成された御仁がおり、パクルつもりです。数百Hzまでしか表示できそうもありませんが、とにかく作って見ましょう。
 これも、元祖LCDです。バックライト付で1,000円です。700円かこちらかで迷った方も数多くいらっしゃると思います。難点は、厚さがすごいです。中の説明書は、今机の上でガラスの下に挟まっています。いつでもピン配置が確認できる?おや!ブレッドボードにもつながってるから、これも2つあるじゃん!
ついに出た128×64ドットLCD

2100円とやや高価?ですが、ゲットしました。早くどなたかMikroCかMikroBASICでドライバ(サブルーチン、関数)を作ってください。でも、ドット数を考えると、H8の方が現実的かも、H8/3052でBASICで作るか?128バイトサンプリングのAD入力でそれを一気に書き込めば簡易オシロのちょと実用的なものが出来そう。タカチのケースに入れて...
H8/3052をブレッドボードで遊べる環境を作ってみたいです。でもピンが2列なのでブレッドボードには無理です。変換基板(2列を1列に)でも作っても面白いかも、PIC−BASICスタンプ1も2列があるんですよねー。パターンを起してみようか?このお正月にでも。
20文字×4行LCD おなじく20文字バックライト付
 20文字かつ4行表示のバックライト無し版です。やや大きくて組み込む機会がありません。まだ一度も点灯させたことがありません。インタフェースは同じで、MikroCでも使えます。たぶん!
 左のLCDのバックライトバージョンです。多分2000円くらいです。現行の商品は、金属カバーになっているようです。(ベゼルと呼ぶそうです。通販では黒のベゼルのものになるかも知れませんと記述があります。)どーでもいいです。
このサイズでグラフィックがあれば、それなりに使えそうですが。
PIC達 16F648ボード

我が家のPICです。dsPICも紛れ込んできました。28ピンの長いやつがdsPIC30と16F867です。写真では見分けがつきませんが。最近秋月では、PIC1個から、左のようにバーコードつきのビニール入りになっています。日曜日と木曜日は、ばら売りのものは販売せず、すべて、このようなバーコードのついたもののみの取り扱いです。レジにはパートとおぼしきおばさんが3人で仲良く清算してくれます。このおばさんたちも商品名と値段はかなり詳しくなってきました。(観察するなって!)

たかが、16F648ごときが、1100円です。RS−232Cモジュールが張り付いているんですねー。チップが、84A、628、88(あったかな?)で値段が100円ずつ違って微妙です。このまま、ライターに刺して書き込めるらしいですが、まだやってないので、おお位張り(?)では書けませんが。232C利用が目的ならば、自分でIC付けるより遙かにスマートです。チャージポンプのコンデンサの取り付けも面倒ですし、おすすめです。
PIC−BASIC 単なる7セグメントLED

PICつながりで、しゃしゃってきました。PIC−BASIC開発ボードと、単体ボード2種です。1100円のボードにはRS−232Cインタフェースがありません。ご自分でご用意ください。232C組み込みの2枚もよく見ると、手前(開発ボードに刺さっている)のが、クリスタル版で、奥のボードはセラロック版です。どー違うかって、そりゃ、試してみてください。ちなみにAD変換させるとセラロック版は10%くらい常にばらつきますが、クリスタル版でためすと1%程度のふらつきで済みます。PIC−BASIC掲示板では、クリスタル版は232Cモジュールが無いのでAD変換の精度が良いといわれましたが、1100円版と混同されていると思います。232Cモジュールのせいだけではないと思います。てゆーか、実際やってみて違うんだから〜。LEDが数個取り外されています。これは、DDSコントロールのためにこのポートを使っていましたが、LEDが一緒につながっていると、動きませんでした。クロック、データ、ストローブの3つの信号線です。

若干無理やりLEDつながりで登場しました。最近秋月でも買うものが無くなってきて、100均感覚で、手を出し始めました。なんか使う機会がありそうで。1個25円だしぃ〜!
PICKIT2 秋月ライター

PICKIT3 マルツライター

赤外線受光素子 温度センサー

センサーの世界に突入しました。一番安い受光素子です。PIC−BASICで簡単に(本のとおり)認識できます。やはり、パーツケースに未開封が2つ、テストで半田付けしちゃったやつ、150円のリッチな(?)やつ(H8/3069LANと一緒にケースに組み込み済)とそろっています。

半導体熱センサです。2種類の金属をつなげた熱伝対ではありません。温度に比例して電圧が変わるようです。OPAMPで100℃で5Vくらいになるように設定してくださいとご親切に説明書きがありますが、ど〜やってデバックすんのかよ〜。こいつの頭をぐらぐら煮えたぎった熱湯に沈めるのでしょうか?そのあと一気に氷で冷やすってか?。なわけないよ。こんなことを書いただけで150円のもとをとった気になります。(やや意味不明もーど)

センサーの世界に突入しました。一番安い受光素子です。PIC−BASICで簡単に(本のとおり)認識できます。やはり、パーツケースに未開封が2つ、テストで半田付けしちゃったやつ、150円のリッチな(?)やつ(H8/3069LANと一緒にケースに組み込み済)とそろっています。

半導体熱センサです。2種類の金属をつなげた熱伝対ではありません。温度に比例して電圧が変わるようです。OPAMPで100℃で5Vくらいになるように設定してくださいとご親切に説明書きがありますが、ど〜やってデバックすんのかよ〜。こいつの頭をぐらぐら煮えたぎった熱湯に沈めるのでしょうか?そのあと一気に氷で冷やすってか?。なわけないよ。こんなことを書いただけで150円のもとをとった気になります。(やや意味不明もーど)
ガスセンサー AVR君達

これは、お約束で1つ購入と思ったら、パーツケースに潜んでいました。久々のショックです。100円で後悔してます。だってつかわないでしょ〜、2つも!
使い方が面倒で、パルスで電圧(ヒータらしい)をかけ、その後測定モードになるようにパルスを入れ、その最中に電圧を測定するらしいです。トイレに設置しますか。臭さによって、LEDが点灯する。欽ちゃんの仮装大賞もどき。ぴっぴっぴ〜。カミサンが一番だったりして。

アンプの会のDACのUさんがAVR使いで、そののりで購入。BASCOM−AVRでやや遊びました。オンボード書き込みが出来る(書き込み端子を付けておく)んです。しかし、最初は書き込み方法がわからず苦労しました。書き込み時に、VCCをかけなくても書き込めます。へぇ〜。ヒューズビット(コンフィグレジスタか)の書き込みで外部発信に切り替えると、書き込めなくなります。この場合、通電しクロックでAVR動作中にしないとだめです。これに気づかず、夕べは書き込め、きょうは無応答。−>ゴミ箱へ×2個。その後気づいて、ゴミ箱から、無事回収済。
6J6とdsPIC(トラ技版) エレキーパドル

アマチュア無線フェスティバルで200円くらいで売ってた6J6です。高校生(1年せいのころ、30数年まえ)に144MHzから430MHzのトランスバーターを学園祭の出し物にするため、挑戦した記憶がよみがえりました。はじめて使った真空管です。無謀な使い方だと思いますが、製作記事があったのだと思います。先輩(3年生)がテストし、2年生がコンデンサに溜まった電荷を放電(無謀にもドライバで短絡する)1年生は見てるだけ。マイナスドライバが錐状に先端が欠けました。その後、FT−101の終段を飛ばし(パワーが出なくなっただけ、まぁこれがとんだ状態か)こっそり、秋葉で買って、差し替えました。家にあるTS−520Xの終段も一人ではかわいそうなのでパラレルにし、高校時代に都合3本の真空管と出会いました。S2001という名前だった気がしますが、びゅーんとパワーが出ました。3エレ八木を太平洋に向けCQを出すとアメリカからコールされました。

これも今年のハムフェスティバルでゲットしたものです。4000円で売っていましたが、素材が変わると値段も変わり、これは真鍮製で6000円でした。ちょうど鉄道模型(Oゲージ)で真鍮バージョンをレストアしていたので、せっかくだから(意味不明?)と真鍮バージョンを購入。5000円のオシロの方がよっぽど使えたじゃん。でも、パドルがなかったのでよしとするか。軽いので難ありですが、中に強力磁石が3つ埋め込まれていて、鉄(正確には磁性体、ニッケルやコバルト:どこの家にあるんじゃい)にくっつけてみると、びくともしなくなります。いまは、目の前のラックの足にへばりついています。このラックには、スピーカー数種、USBメモリの中身だけ(300円?)といろいろへばりついています。
赤外線センサー オペアンプ

赤外線センサーです。ドレインに5Vを印加して、ソースからの信号を増幅して利用するようです。
OPAMPで増幅するようです。

単一電源でも動作するオペアンプです。1個20円ですね。
各センサー類の増幅に使うつもりで買ってきました。オペアンプの本も買ってあります。反転増幅、非反転増幅と言葉は知ってます。増幅率も抵抗比で決まるので、大げさですが、ちょうど良い増幅率の回路は作れそうです。
温度センサー 超音波センサー

これは、温度に比例して、リニアな(10.0mV/℃)が出力されます。したがって、室温で測定し、その電圧から、10mV単位で1℃となるようにプログラムすれば、良さそうです。100度で5Vになるように増幅必要はなさそうです。

超音波センサーの送信、受信モジュールです。残念ながら、付属の説明書を見ても具体的な回路はわかりません。600円もしたのに。てっきり、送信波形と受信波形の位相差で動体の距離を測定するのかと思いました。やや調査が必要です。キットを買うべきでしたね。
振動スイッチ LED+ブラケット

中に導体のボールが入っていて、傾けると接点に接触して、出力端子が導通するようです。子供だまし的な説明図が描かれています。−10度で非導通、それ以外は導通です。チョッとおばかなセンサー(だからスイッチってかいてあるのね)。

LEDを取り付るとき、大抵は接着剤でしたが、たまには、ちゃんと、ブラケットで取り付けてみるかと購入。2個いりです。LEDも色違いで計4個で100円は、まあまあです。
16F84A ファン

さきほど、16F648の232C付のボードを紹介しましたが、これは、一番安い16F84Aです。900円。でもこれにCPU差し替えればいいんじゃない?ピンコンパチだし。と買ってみました。

めったに買わないファンです。でも70円には困りました。小さいけど、70円です。今日日(きょうび)アイスクリームも買えません。
ただのLED ピンソケット類

白や、青、電球色(鉄道模型用)、と赤です。赤は、一生使えるくらい...無いか!右上に定電流ダイオードも写ってます。黄色や、青のパック入りは別の引き出しにあってここには写っていません。(秋月パック)

以前はかなり安かったのでこんなにあります。今は1本100円位するので、慎重に買います。(まだ買うか!)チョッと大き目の引き出しに入れています。オーバーフロー寸前です。大抵、カッターで切り離して、必要なピン数にして使います。1本多めに切り離して、1ピン棄てるつもりで整形します。
コネクタ等 FETディップメータ2

AC電源のコネクタや、RS−232C、DCコネクタなどが、結構集まりました。コネクタケースもありますが、秋月だと安く手に入ります。なにげにメーターがありますが、ディップメータのラジケータと交換したいのですが、良いケースにめぐりあっていません。右に写真を貼り付けましたが、今の出来具合が、微妙に気に入ってます。

ちゃんとしたメーターをつけてケースに入れなおしてみました。ケースが小さくなったので、内部の配線に苦労しました。
YM-100測定器 ブレッドボード

オシロスコープ、放射能カウンタ
周波数カウンタ オシロスコープ(RS-232C)
周波数発信機 H8/3069

ブレッドボード各種。
ダーリントンシンクドライバ 秋月PIC時計

7セグのLEDの点灯の時に使うと便利なドライバです。2個入りで100円でした。これを2つ使って表示できないのかな?

最近出たLEDが大きい方のキットです。このPICの精度が最低です。トリマで誤差を調整する仕様です。やってられません。真ん中のPICを、16F88+RTCに付け替えてみようと思っています。その他の回路はそのままで、ピンコンパチのプログラムを書けばいい訳でして。7セグの電圧計のソースとRTC+LCDのソースがあるので、合体すればいいかも。これは、やってみます。
鈴商のジャンクLCD DDSのコントローラ

説明書付で、この特殊なコネクタも売っていたので買ってみましたが、案の定、手も足も出ません。これが使えればいいな〜。どなたか教えてください。

これは、かなり手抜きのキットです。ロータリーエンコーダのキットが2枚入っていて、無理やりつないでコントローラにしています。ふざけるな、2000円!!
RS−232Cドライバ ソリッドリレー

これは、1個500円ですが、チャージポンプ内臓で、あとは、232Cコネクタに配線するだけの便利なチップです。最近見つけたので買っておきました。

半導体のリレーだと思います。特に使う予定はありませんが、先日同じく意味も無く5Vのリレーを買ったので、そのつながりで(意味不明か?)購入しました。
なんでしょう? 秋月前

今日の目玉?プログラミング電源?チャージポンプで5Vから+12V30mAを安定出力するものらしいです。フラッシュメモリや、オペアンプに使えると書いてあります。チャージポンプのコンデンサは外付けで2個必要です。20Vも出力できるそうですが、使い道がないです。

左のDCコンバーターとオレンジバックライトのLCDはこの日購入しました。愛犬と秋月を訪れる怖いもの知らずです。
写真を撮るのに、チョッと迷惑ぽかったですが。
(注:このまま。お店には入りません!カミサンと交代します。)
12.8MHzクリスタルモジュール ダーリントントランジスタ

すでに1個持っていますが、AVRの基板に半田付けしてあるので、2個目を購入。まえは、ビニール袋には入ってなかったけど。バーコードも着いてません。おばちゃんの日には買えないですね。

7セグメントのLEDの点火用です。1個20mA流れるとすると、”8”の表示には140mA流れるわけでして、2SC1815クラスではチョッときついかも、そんな時にこれはコレクタ電流3A、パルスでは5A。かなりオーバースペックですね。
モノコイル さらに強烈モノコイル

昔は無線屋だったので、未使用のモノコイルが結構見つかりました。結構幅広く持っています。今も、千石で入手できるので安心です。これ、IC用の基板に刺さらないんですよね!どーにかして。

左は、50MHzの出力コイルでしょう。右は、コイルボビンです。勝手に巻けよ!ってかんじです。まじめにきちんと巻いて、多く巻いて、接着剤で固定してから、必要な巻きすうまでほどくのが一般的です。2次側は重ねて巻くか、上に巻くかはご自由に、Qが変わるだけでしょう。(Qってなに?結合度合い?)
ディップメータのコイル ACアダプタ

1992年製ですが、タッパーに入れていたので綺麗です。ちゃんとヒシチューブで処理して、シールまで張ってあります。右のは、100MHz以上のためのもの。140Mくらいまでは発振します。

これもかなりあります。これは、5Vの袋(?)です。ほかに、6V、12V、15V、24V、その他9Vなんてのもあります。いまどきって安定化電源なんて使わないのでしょうか?20Aのと4Aのがありますが、20AはHFの無線機用ですが、オーバースペックみたいです。100Wまで使えそうですが、50Wのものにしました。開局申請が面倒になるので。いまは、技術適合番号を書くだけでOK。昔は、ブロックダイアグラムを書いてましたよね。
湿度センサー 赤外線レーザーダイオード

ちょっと高いので後回しにしていました。湿度センサーです。まだ資料を読んでいないのでどんなインタフェースかわかりません。でも、足が3本あるので、Vcc、Gnd、Shignal(電圧か?)などと楽観的に見ています。

これは、あまり記憶にありませんでした。レーザーは長方形のモジュールと、丸いモジュールがあるのを知っていましたが。丸いモジュールは売り切れだそーです。隣のおにーちゃんが店員さんに聞いてるのを小耳に挟みました。
何に使うのでしょう?????
18Fxxシリーズ ダーリントンシンクドライバ

”PICマイコンンのインタフェース101”という本を購入。ここには、18Fでいろいろな接続例が書かれています。まあ、本もあることだし、買っておこうかというノリです。でも、こんな長いチップのICソケットは持っていません。まあ、ブレッドボードで遊ぶ程度なので、要らないって言えば要らないのですが。ひとつ買っておきましょうか。何ピンなんでしょう?いち、にー、、、28ピンですね。
18Fシリーズのキャリーボードを探しているのですが、店頭にはありません。聞いてみると在庫が1,2個あるらしいとのこと。通販で買ってくださいって。
うーん、そこまでして買うべきか?代引きで2800円になってしまいます。お店で取り寄せてもらって、買えないか聞いてみよう。

TD62083は入手済なのですが、TD62003は無かったので、かって見ました。どこかの記事ではこちらを使っていたので、買っておこうと。まぁ100円ですしね!
直熱管などの出力管 MT管

真空管の作成も趣味の一つです。これらは、真空管アンプの出力管です。国産の真空管も少しあります。

ドライバ段の真空管ですが、中には6BM8のような一本で、ドライブ、出力できる便利な真空管もあろ、ます。
ここでも、ナショナルと東芝の箱が見えます。