H8/3069の部屋
H8/3069のページです。MES2をメインに使います。
手元に、素の3069、3069LAN(新・旧)3060USBがあります。まだ使い道は決まっていません。これから、C言語を使いつつ目的をきめて構築したいと思っています。
秋月の3069LANボード+マザーボードです。ちょっとレイアウトのセンスに疑問を感じながら、MESの書き込みやらLANのテストをしました。めんどりさんのHPがずいぶん参考になります。というかそのまま書いてあることを実行すればいいだけです。
LANコネクタと232Cコネクタを取り外しバックパネルにつなぎ変えました。
またディップスイッチですが、切り替えが面倒なのでTTLで反転させるようにしてS/Wで切り替えるようにしてあります。(下)
232Cって、送受信とグランドだけは知っていましたが、LANも4本だけしか使ってないんですね。
LCDは900円のバックライト糞LCDです。(AVR参照)
前面パネルの風景です。LCDの窓は結構きれいにできました。LCDがややコンパクトになったのでタカチのYM-150にプッシュS/Wが4つ配置できます。ここには、もっと小さいタクトスイッチをつけたいのですが、、秋月や千石ではいいのが見つかりません。ガード下の2階の奥のお店で実装面はもっと小さくしっかりしたS/Wを見つけたのですが、ヒューズボックスのように奥が深い構造で、値段もお高いです。マザーボードの小さいタクトスイッチに化粧パネルが付いたのくらいのって無いですかね?
右上に小さく、赤外線受光器と赤外線LEDが付いています。
バックパネルです。LANのコネクタが予想以上にきれいに収まりました。232Cコネクタの取り付けねじを流用してL型金具でとめています。(すっきり!)
あと、書き込みS/Wと電源S/Wです。もうひとつ9ピンDサブがありますが、拡張用でまだ使っていません。
めんどりさんのHPで、webからLEDを点灯させるサンプルがありますので、それと学習リモコンソフト(PIC-BASIC活用ブック、AVR活用ブックその他にかなり説明つきで記事があります)を合体させましょう。
これって、MinSDスロットのドライブ基板です。MinSDの左1cmくらいのΩの文字の左足にごみのように小さく写っているのが10KΩの抵抗です。
怖くて、パーツを取り出せません。鼻息でどっか行っちゃいます。