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エレキット  手作りアンプ
念願の真空管アンプです。
エレキットのTU-879R(改)
・出力管 ゴールド・ライオン
     KT-88
・初段管 東芝 12AX7
・カップリングコンデンサ
     ビタミンQ
・ボリューム 音光100KΩ(A)
?ボリュームつまみの
     イルミネーター
TU-873LEのまねのつもりです。近く青LEDに変えますね。
その横のエレキットパクリのケースデザインは、アンプ・スピーカ切替器です。
<イルミネーションの作成>
うわさのビタミンQとイルミネーション用にGetしている10個400円の秋月の青色LEDです。ビタミンQは初段にもつけようと買ってきましたが、直結の方がいいかもと悩んでいます。

直結したらノイズが気になったので、戻しました(2/19)
もとからついてた真空管達です。
クラッシク・コンポーネンツ社の
6L6GCと12AX7Aです。
全く問題の無い球です。自分にとってはじめての真空管。
大切に保存してます。
でも、KT−88の方がお気に入りです。初段も東芝に変えたら驚くほど良くなりました。
こちらは、ゴールドライオンのKT-88です。実勢価格はペアで9万円くらいですが、死ぬ直前の?中古で8K円でした。真空管て死ぬ直前にいい音になるって....
値段にしてはOKです。
ブランド球は、マーク部分の汚れで価格が下がるらしいです。
ライオンマークが見辛いです。
JJのEL34です。ペアで$23でした。でも送料が$15(う〜ん)秋葉でさがせって?
しかし、米国は安いです。地方の方ならどうせ送料がかかるなら、米国でも。4日で届きました。
勢ぞろいの図です。
左からEL34、KT−88
6L6GC(付属)です。
やっぱりKT−88は大きさも
迫力があります。6L6GCは
なす状でいいです。
EL34はスリムですね。
どれもいい音が出てます。
小さなスピーカ達です。
左はJBL4312Mで、右は
TANNOYマーキュリー1です。仲良く身長30cmなのでぴったり収まっています。
JBLのブルーバッフルがかっこいい。ジャズ系を聞いてますが、
クラッシックはTANNOYも良いです。フルオーケストラよりも
弦楽四重奏が好きです。
おまけのiPod nanoです。ヘッドフォンはパナソニックがお気に入りです。
秋葉のMacショップで片っ端から視聴して、財布と相談してこれに落ち着きました。
iPodは、発売当初に購入し、傷だらけになりましたが、運よく(?)故障して交換し、保護シールつきになりました。ポケットに入れても気になりません。